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  • 歴史
  • 最終更新時間:2017-03-31
歷史沿革_圖1
文化沿革:
  • 1996年、嘉義県が県内の文化、芸術に関するすべての活動の推進を担う文化センターを設立。1997年に許有仁氏が初代主任に就任する。
    許主任は困難を乗り越えながら、新たな事業に懸命に取り組む精神、郷土の草の根の力により、中央の文化政策を受けて台湾の文化芸術フェスティバル、コミュニティの構築といった業務の舵取りを担当。新港国際こどもアートフェスティバル、梅山汗路文化、漁塩満布袋文化芸術フェスティバルなどの大規模イベントにより、嘉義県のエネルギーが台湾のカルチャー界の注目を集めた。
  • 1999年12月2日、文化センターは嘉義県文化局へと組織変更され、鄭木益氏が初代局長に就任。
  • 2002年1月16日、陳勝三氏が文化局長を引き継ぐ。
  • 2003年7月1日、組織変更により、嘉義県文化局は嘉義県政府文化局となり、鍾永豊氏が局長を担当。鍾永豊氏は在職中、北回帰線環境芸術計画により、地域内で積極的な活動を続け、地域の芸術種の種を育成し、嘉義県に建設された国立故宮博物院南部院区を迎えた。
  • 2008年1月、嘉義県政府文化処へ組織変更され、鍾永豊氏が2009年12月まで処長を担当。
  • 2010年4月1日、がメディア業界での経験が豊富な康文玲氏を招き、処長を務める。局処、組織に跨る横の連携をより密にし、2011年7月31日まで担当。
観光沿革:
  • 2003年7月1日、嘉義県観光旅遊局が誕生し、黄鎮海氏が初代局長に就任。
    黄局長は陳明文県知事の指示を受け、「観光推進」の政見を実行。嘉義県で最も重要な天然資源である阿里山からスタートし、嘉義県における無煙突産業の発展のリーダーとなる。その他、さらに沿海の資源を結びつけ、嘉義県の山、平原、海の特色ある資源を整備し、今後シームレスな連携を実現することで、観光大県というビジョンの実現を目指す。
  • 2005年12月31日、洪耀福氏が局長を引き継ぐ。嘉義県における数本のサイクリングロードの設置を計画、東石埠頭の観光スポットへのモデルチェンジの成功、2006、2007年の大規模な海の夏祭りイベントの開催による地方産業の発展を牽引、北回帰線太陽館の観光スポットへの改修、山間部の歩道の修復、2006阿里山日の出の印象、2007年の国家ランタンフェスティバルを開催。
  • 2008年8月9日、鍾鳴時氏が局長に就任。観光旅行の枠組み整備を着実に進める。
文化観光:
張花冠県知事は、観光の発展には豊かな意義を持つ文化による深みの表現が必ず必要であり、これによって旅行期間をのばすチャンスが生まれ、現地消費のビジネスチャンスを増やし、地元に貢献できると考え、文化と観光の二つの組織を整理、統合。2011年8月1日に嘉義県文化観光局を設立し、呉芳銘氏が初代局長に就任。

呉局長は企業管理の観点から、文化芸術のサポートにより、「海の夏祭り」のイベント参加者数を効果的に増やし、「神鬼伝奇」、「世界搏茶会」などの画期的な文化観光イベントを創造。

2016年8月1日、呉芳銘局長が本県の副県知事に就任。業務は中央文化部で長年経験を積み、文化部での世界遺産、眷村文化の保存、地域型計画、産業文化資産及び文化資産保存法の修訂推進において優れた経験を持ち、完璧なキャリアを持つ許有仁氏が引き継ぐ。

許局長は呉副県知事の卓越した実績を受け継ぎ、故宮湖畔音楽会を開催して世界的に有名なミュージシャンである小野リサをゲストに招待。県民全体の生活をより豊かで素晴らしいものにしている。また、誰もが待ち望む2018台湾ランタンフェスティバルin嘉義の企画運営も積極的に進め、嘉義の文化観光の魅力をより輝かせ、素晴らしい新たな1ページの創造を目指す。
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